ヤりたい!エロい!セクシーダンス&フェラチオ クラブが開催している水着イベント

2012年10月10日






この間クラブでフェラチオしていた男女が外に放り出されました。

理由は海外ではこういうこともあるというような、舐めたものだったそうですね。

ここ日本ですから。


よくもまあフェラチオしてあげますよね。

知らない男の知らないものを公衆の面前でしゃぶってくれるビッチさんに乾杯です。






今でもまだこういう水着バリバリ系のイベントは慣れないです。

僕はそういうところにいるわけではないんです。


この動画はたまたま見ただけですが、

こういうイベントもクラブが開催していることも多いです。


今年は一度だけ主催者側の関係者で参加しました。



あとはあれですね。

あの、けっこう何かダンス用エンジンでも搭載されているのかっていう

本能的なセクシーさを持って踊る女の子。



あれは神がかっていると思います。

見とれてしまうんです。



あれは今でも見たらすごいですね!って思うのです。


ヤりたい!とかじゃなくてエロい!って感じです。




そういう意味でまだまだ僕は女慣れしていないと思う

秋真っ盛りなのでした。





昨日の日記を、今日は反省しています。


もちろんそれはそれで正しいところもあるのですが、

なにぶん1つのお店のことなので

それであんまりガチャガチャやるのも

器の小さい話だなと思ったからです。



自分がひいた線の中で、

入れる、入れないの話を子供みたいに

やっている人に対応している僕もまた

ムキになって子供のようです。



ここが僕の陣地だっていう遊び、あったような気がします。

入ったらダメー!みたいに

何か主張して(-_-;)




もちろん昨日もこいつはどうしてやっつけてやろうかという

そういう人はいました。


冷静さを保っていたので無視して済ませることができましたが、

とにかく冷静に、そして的確に、やんわりと済ませたいものです。



そういう点で平賀先生の相談メールのお返事は

的を射たものが多い気がします。



バファリン的に、

解決策+やさしさ

なんですよね。



解決策だけでは前に進めないようなこともあるかもしれません。

わかっているけどできないことってありますよね。


そういうときはまた別の角度からの何かが

有効なこともありそうです。



posted by エロいクラブ★ナンパブログ at 12:06 | TrackBack(0) | 東京のクラブでナンパ★渋谷・六本木編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする